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| アンティークの針刺し U もち手がついていて、両側からあざみの花のモチーフがついています。 大きさ・・・高さ9cm(直径8cm) ピンクッションの部分(直径6cm) |
アンティークの針刺し V とても小さなものです。かごの形の周りと手の部分は象牙で出来ています。 とてもよく使われています。 大きさ・・・高さ4.8cm 直径3.5cm |
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| アンティークの針刺し W サッカーボールの形をしたパッチワークのピンクッションです。 やはり小さなものですが、それぞれの面にとても小さなビーズが刺してあります。 大きさ・・・3.8cm角の中におさまる12面体 |
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| アンティークの針刺し X 2枚貝を使って間がピンクッションになっています。 タータンチェックの布、ブルーのリボンがおしゃれです。 ミニ帆立で作れそうです。 大きさ・・・約5cm×6cm |
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| アンティークの針さし Y オランダ 木靴のピンクッションです。オランダのお土産屋さんにありそうなものですが、 ピンクションの部分はかなり使われています。つるせるようにひもが付いています。 大きさ・・・縦10cm×横4cm |
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| アンティークの針さし Z 19世紀ドイツ 土台は大理石、にわとりはブロンズ。 にわとりのデコラティブな車でピンクッションを運んでいる とても珍しいものです。 ピンクッションはイチゴの形をしています。 大きさ・・・土台 縦6.5cm×横11cm、にわとり 高さ11.5cm、ピンクッションの車 横10cm×幅5cm×高さ6cm |
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| アンティークの針さし [ ビクトリアン イギリス(真ちゅう製) とても小さなものですが、馬車の形をしています。(王室の載冠式用)四輪は今でもよく動きます。 ピンクッションの部分もよく使われています。 これと全く同じ型のメージャーを インターネット上 (ニードルワークツール)で見つけました。 おそらく同じ型から作られたと思います。 ピンクッションの部分からメージャーが出てくるようです。 一緒にあったらいいですね。 大きさ・・・縦4cm×横7.5cm |
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| アンティークの針さし \ フランス スワン形の部分は真ちゅう製だと思います。 いつの頃のものかはわかりませんが、 スワンの目がとても鋭く、 この針さしを手元においてのニードルワークや縫い物は、 もっとがんばれ、 それではダメ・・・といわれて いるような気がします。 大きさ・・・縦8cm×横10cm |
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| Hemmingbird clamp アメリカ ビクトリア時代 アメリカでシャルル・ウォーターマンによって作られたくけ台?。 1853年2月15日にパテントを取得と翼の部分に刻印されています。 ヘムがかりなどをするときに使うものですが、日本でもくけ台として 同様の役目をするものが 以前たくさんありましたが、 けれど、 こんなおしゃれなものは使ったことがありません。 鳥のくちばしでしっかり布や糸が押えられ、スピードが増すでしょう。 早速リボンをくわえさせてみましたが、しっかりくちばしで挟み、かなりの力です。 ピンクッションも二つ付いています。 大きさ・・・高さ13.4cm 鳥10.3cm |
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